webデザイナーがフリーランスで案件を獲得する方法とは?

フリーランスとして仕事をしている男性design

みなさんこんにちは。takato@enjoying_freeです!

これからフリーランスのwebデザイナーとして働きたいと考えている方は、どのように案件を獲得すれば良いのか不安に感じているかと思います。

スキルがあるのに案件獲得方法がわからないと、そのスキルを生かすことが出来ないためもったいないです。

案件獲得方法を事前に知っておいて、不安を少しでも軽減しましょう。

今回はフリーランスのwebデザイナーがどのように案件を獲得すれば良いのか皆さんに紹介したいと思います。

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知り合いに依頼してもらう

最初に紹介する方法は、知り合いの方に仕事を依頼してもらう方法です。

普段付き合いのある方や良く行くお店の店員さんから依頼してもらうケースです。

僕は家の近くにある個人経営されているカフェによく行くのですが、そのオーナーさんと仲良くなりHP制作の依頼をされたことがあります。

また、長年通っている美容室の美容師さんが今年の春に独立されるらしく、HP作成の相談をされたりもしています。

さらに、僕の友人は僕がHPの作成が出来ることを知っているため、友人経由でHP制作の相談を頂くこともあります。

このように知り合いの方から依頼して頂くケースがあります。

気をつけなければいけないのは、このような方法で案件を獲得するには本人の人間性が高くないといけないということです。

また、案件を獲得したいがために知り合いに自分から提案すると避けられてしまいます。

なので、自分はHP制作が出来るということだけ知り合いに伝えておきましょう。

そうしておくといざHP制作を依頼したい時にあなたのことを真っ先に想起するでしょう。

在宅ワークサイトのコンペを活用する

続いて在宅ワークサイトのコンペを活用する方法の紹介です。

大手サイトであるクラウドワークスやランサーズはコンペの募集が多くあります。

実績よりも出来高勝負であり、コンペ相手がデザイナー歴の長い方でも受注することが出来ます。

多くの案件があり、中には10万円や20万円の案件もあります。

実力勝負の世界なので、高いスキルを持っていれば月収は青天井です。

ただ少し難しいのは、応募に制限はない分競争率が激しいということです。

案件ごとに募集している人数は1人か2人と多くないため、必然的に競争率が高くなってしまうのです。

高いスキルとタスク処理能力があれば、継続的に案件をこなすことが出来るでしょう!

求人サイトの活用

求人サイトでは従業員の募集だけでなく、フリーランスの募集をしている会社もあります。

例えば求人サイトindeedではフリーランスのwebデザイナーの求人も沢山あります。

週1から働けるのものもありますし、シフトが自由なところもあります。

都心では月給50万以上貰えるところもあり、在宅ワークより多く稼ぐことが出来ます。

ただ求めているスキルは会社によって違い、バナー制作だけでいいところやプログラムが扱えないと難しい求人もあります。

持っている資格が多ければこれがチャンスとなります。

レバテックフリーランスを利用する

レバテックフリーランスと他の在宅ワークサイトとの違いは、高案件の依頼が多くあることにあります。

レバテックフリーランスは、実力のあるフリーランスが揃っているため、他の在宅サイトよりも報酬が高いのです。

大手企業が依頼してくれることが多く、会社のロゴデザインやサイト制作を依頼することが多々あります。

もちろんフリーランスとしてのスキルや社会人基礎力は高く必要としています。

ですがデザイン会社である程度業務をこなしてきた方なら問題なく業務が出来ると思います。

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最後に

ある程度スキルがあって多くの収入を手に入れたいのなら、レバテックフリーランスがおすすめです。

フリーランスなら報酬が全て自分の収入になるため、高額案件を獲得できれば収入が一気に上がります。

せっかくスキルを身につけたのなら、案件単価の高いレバテックフリーランスで案件獲得をしましょう!

レバテックフリーランスは下記から登録できます。